FC2ブログ
 
■プロフィール

RIMA

Author:RIMA
日々何かを勉強中。
感じた事を感じたまま
表現できるようになりたいです。
と思うのは普通ですが
実際に実行できるように
なりたいですっ。

■最近の記事
■最近のコメント
■最近のトラックバック

■月別アーカイブ
■カテゴリー
■ブロとも申請フォーム
■ブログ内検索

■RSSフィード
■リンク
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
たいじゅーがー
体重がちょーやばくねぇー
と思う


現状を知らないとダメだと思いまして
体重計を買いました

07_08_26_1.jpg


ドンキで2980円

はい
問題の体重を、、おもいきって公表っ

173cmの身長で
運動してる時は63kg
今は
へたすりゃ大台の70㎏に、、、?!

はいっ

07_08_26_2.jpg


きゃー
67.7㎏
ベストより5㎏オーバーっ

体脂肪は

07_08_26_3.jpg


19.7%
ありゃ 結構まともちっくな数値

ということは
、、、
大丈夫だー
きっと
大丈夫な数値だー

でも健康だとしても
5㎏余分にある状態で生活してるということは
やっぱし無駄ですよねー
いろんな意味で美しくねぇしね


良く考えたら筋肉なくなって脂肪が増えて
5㎏増というのやっぱしやばい

どーにかーしないーとーねっ
でも
そう簡単にはいかないのが体重なんだよねー

走るかービリーかー
かっ

おわり

スポンサーサイト
未分類 | 19:03:21 | Comments(0)
カッテニヒヒョウ
ミヨリの森

なんだか前々から話題になってたりなってなかったり
なテレビ版での大作アニメ作品?

全部観たので書きまーす

すげーなーって思いました
プロな方が
何年もかけて
数億使って
こういう作品を
テレビでどかんっとやっていいんだー
って

ある意味勇気をもらいましたね◎

内容は
子供の成長 と 森を大切に
みたいな感じでしたが
どーもこういう作品は
ちょっと苦手です

ダムつくっちゃだめーとか
直接的に言われると
その意見だけ押し付けられるのも、、、
って思ってしまうので

トトロのように間接的に自然とかやっぱいいじゃんっ
とか
説得させられるだけの内容なりなんなりの分厚さ
とか
そういうのが必要だと


アニメとしての
見せ方というか表現方法というかその技術というか
そういうのはあれでよかったのでしょうか
素人でももうちょいましな描き方してると思いますよ
世界観にそぐわないCG使ったりめちゃくちゃでした
変な動きの世界観にまったくついていけず
ど素人くささはわざとなんかなー
って思ってもやっぱしついていけず
一人で作ってる訳じゃないんだから
作ってる最中にだれかが気付かないのかなー
って


声は
鉄コン筋クリートで 私的に ぐはっ
ってなった方が主役の声を担当してたので
どーかなーって思ってたんですが
ぐはぁっ
ってやっぱしなりました
きっと私が生理的にダメなだけなんですけど、、、
声の波長がきっと私には合わないんですね、、、

この作品を家族そろってみてほしい
的なことがなにかに書いてありましたが
、、、ねー

おっ
1個もほめてないですね
、、、
おおっ
やっぱし1個もほめるとこがねぇー

でも一般的にこれがいい作品だったら
私はやぱいなー
ってオモイマス

でもーー
スウオクモラッテモ
コウイウサクヒンハ
シンデモツクラナイゾ

おわり


未分類 | 02:28:43 | Comments(2)
もぅーーあついのー
あついあつい

こう暑いと
何もなくてもイライラしますが
イライラして人にアタリたくなりますが
どうやら
アタラレル側にまわったらしく
暑いはアタラレルは

もー
もーです

猛暑ということで
もーしょーがない
っと

ぷぷっ

おわり

未分類 | 22:26:11 | Comments(2)
心の準備運動
寝ようと
うとうとしてましたら
外から変な音が聞こえてきました

しゅーーーーーーーーー

風船に機械使って空気を送っているような音だ

しゅーーーーーーーーー
(ずいぶんとでかい風船だな)

しゅぅーーーーーーーー
(ん 風船じゃないのか でもこの音は風船だな)

しゅぅぅーーーーーーー
(うんうん やっぱし風船だ)

しゅぅぅぅーーーーーー
(あ もうちょいでわれる)

しゅぅぅぅぅーーーーー
(きゃーー)

しゅぅぅぅぅぅーーーー
(ぎゃーーー)

しゅぅぅぅぅぅぅーーー
(もう どんだけ~)

しゅぅぅぅぅぅううーーっ
、、、、

、、、、
パァンっ はっ!
パァンっ がねぇ!

ロケット花火のサイレントバージョン
ぐらいスカッとしませんでした

それにしても
何の音だったんでしょうかね

おわり

未分類 | 00:34:39 | Comments(0)
ずばっとすごいナンバーファイブ
マンガ
ナンバーファイブ
の感想

まず とくかくすごい作品でした
トップクラスにすごいと思える作品でした
今まで読んでなかったのが悔やまれた作品でした

だから感想は書こう思いました


はじめは とにかく難解でしたね
というのは登場人物が多い
で何が行われようとしているかがわからねぇ
で伏線(ではないんだけどそんなの)がいっぱい


このマンガの読み方として

野球でいうなら
すげーピッチャー相手に

第一打席(一回目の読破)で
まったくバット振れずに
とくかくすげーと思う

第二打席で
そういう玉投げるのね
って思う

第三打席で
やっとバット振れる

って感じでした


バット振ったところで当たる気がしませんが
私なりの考え


内容
だめーな世界になったので
すごい超人達を作り 世界・人間を統合し
よい世界を作ろうとしてたんだけど
それがほんとによいことなんだろうかという意見がでてきて
超人達は独自に行動し始めて
その超人の中に反抗する者がでてきて
でどうなるどうなる
的な話

大筋はこうかな?

王などの共鳴組

それに対抗する組

関係性をたつ組

人間 一般人

という立ち位置で進められていく話
うんうん

とにかく共鳴ってのがキーワード
このマンガは心の声がいっぱいでてくる
読者との共鳴をって意味合いもありそう

で星の話もいっぱいでてきます
恒星 惑星
このへんがキーワード
光を出すものと 反射するもの 影 闇
につながっている感じ



ずばりテーマ的なものをつっつくと

光=共感=共鳴=同化=愛し合うこと
でさらに
=思想がない=自由がない=個性がない=平和=理想郷
で結局は
=現実には存在しない=悲しみ=闇
=死んでも一つになれる
となっていく

これが1王の考えかな

王は闇が同義ということに気付き
落胆する
しかし

闇の先に未来がある = 子供たちの未来がある

自分は死んでも未来がある


一方5吾は
同化=平和
とは考えていない
いわゆる私達の考えに近い
これは女マトリョーシカの存在からか

しかし
この世界では1王の考えで進もうとしていて
それに対抗しようとする5吾は反逆者

周りの超人達も
どこかで1王を思いどこかで5吾を思う


1王はマトリョーシカの行動は逃げを意味しているという
それが正しければ
逃げて平和を手に入れようとしている存在

深い深い


ちがうか


極論としては

闇との同化を拒否する 人 と
それは肯定できた 人 
そのどちらがいい
ってわけじゃないけど
そういう大きく分けたら二つの 人 
が存在するね

って言いたい作品なんじゃないかな

もっと噛み砕くと
自由とは光も闇もあるんだよ

って
ちがうかな
んー

人類の同化による平和はない
と悟った5吾の
勇気あるお話
神を作ることはできない
今のこの世界の中で
自然の摂理に従って
生きていこう
それが平和じゃないかっ

っか!

わかんねぇ
何回読んでも謎はでてくる

とにかくすっげーよかったです

内容とは別に

好きなシーンは3との戦闘シーン
すごい迫力です
で すごい迫力なのはなんでかなー
と思っていたら
その見せ方もさることながら
いきなし筆で描かれているような感じのタッチになる
でインパクトがすげー

他の戦闘シーンもかっこよかった
いやーすごいわーほんと

感動したっ

おわり


未分類 | 22:32:30 | Comments(2)
いい汗いい風まかせ
扇風機とエアコンの掃除をしてみる

しないといけないと思っていてもなかなか
できませんでした


扇風機に関しては
ホコリが付き過ぎて正面から風が出ない始末

そうなるんですね
はじめて知りましたよ


分解してきれいにみがきました

あと
エアコンもなんだかパワーが弱っている感じだったので
フィルターと内部を
ぷしゅーってやってやりました
新しい技(道具)を使うとなんだか掃除もおもしろくなりますね

その結果
扇風機は
若干カタカタいうようになりながらも
本来の性能をとりもどし
エアコンも
気持ちいい清々しいキレイな冷気をだしている
ような気がしました

なにもせずとも
アセがでる季節に突入なんで
なにかしながら
いいアセかきたいと

いいアセかくため
いい風をおくってもらって
私もまた
いい風をだしたいと

休めてホコリ落として
いい風をだす
その繰り返しだと

おわり

Scan10290.jpg



未分類 | 23:20:51 | Comments(2)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。